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コンサルの独り言

kongojia.exblog.jp

マ-ケテイング・コンサルタントの独白です。

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組織改革の第一歩は
構成員の意識調査です

これがとても大事なのです

実施にあたっては第三者機関がしなくてはなりません
回答はすべて匿名が大原則です
これをするとその組織の将来がすぐにわかります

次にすることはファンドメンタルの整備です
モラルサ-ベイででた課題の解決は直ぐにはできません
ほとんどの場合、構造的要素を含んでいるからです
それらの解決をする意志を示すことが大事なのです
プロジェクトチ-ムを発足させたり
担当をおいたりします
しかし
まずは目に見える改革から着手させます

実はファンドメンタルを解決し、プロジェクトを発足させるだけで
組織は活性化しはじめます
ここまでに6ヶ月かかります

そして次に打つ手は「中期経営計画の策定です」

組織は常に目標を持たせなくては有機的にうごきません
3年後5年後この組織がいかにあるべきか
構成員を巻き込みながらつくりあげていきます
(専門家のディレクションが重要なところです)

作った後は実施がだいじです
ともすると
「中期経営計画」を作るのが目的になってしまう組織が多いのも事実です
作ってから日々の行動にどういかしていくのか
ここも
専門家の関与が必要な所です

組織を改革する
げんだいにおいてとても大事なことです
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by kongojiamarron | 2012-12-31 16:19 | 組織改革 | Comments(0)
今年は組織改革とマ-ケティングの重要性を認識し直した一年でした

この国の経済状態を壊しているのは
間違いなく既得権益です
小泉竹中のなんちゃつて構造改革はお題目はよし
しかし内容とやり方が全くなってなかったので
既得権益をますます肥大化させてしまい
セ-フティネットをズタズタに切り裂いてしまいました
趣旨と結果が真逆になったのです

その結果が我が国の経済環境です

フランスは大革命の後ナポレオンが出てきて失脚し
そして王政復古となります
革命以前より悲惨な生活にまいもどったのです
「レ・ミゼラブル」の世界です

今年も幾多の経営者さんにお目にかかりました
共通していることは二つ
虚勢の裏に自信が無い
スタッフを大事にしたいのだが、どうしたらいいかわからない

つまり戦略がないのです
そして目の前のことを対処療法的に片付けようとして
上手く行かなくなります

組織は人です
人をどう作り上げていくのか

今年はいくつかの大学にアプロ-チしましたが
全く進みませんでした
大学は改革が必要だとおもっていないところはありません
しかし、改善を改革といいかえ、
既得権益を守ることにキュウキュウとしている経営陣がほとんどなのも事実です
おろかな教育ママゴンが支えています
天につばする行為です
大学改革はみえてきました
改革に熱心な40校が評価をあげ
ほかはオレオレ詐欺を繰り返すのでしょう

さて政治の世界はとてつもなく混迷に入りました
国民が身近の政治家を育てる段階に入ったのです
いくら原発反対の声をあげても、官僚も自民党も無視するだけです
他力本願ではだめな時代に入りました
身近な市会議員クラスを育てるという時代なのです
なに
簡単です
月に一回政治ボランティアすればいいのです
そいつがきにいらなかったら別のひとにすればいい
そうするしかありません
政治世界にス-パ-スタ-は入りません

今年は東大の加藤先生、元外務省の孫崎先生のおかげで
現代史の重要性をあらためて認識させられた一年でもありました
歴史は必然であって、過去を知れば、未来がわかるのです
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by kongojiamarron | 2012-12-31 08:41 | 組織改革 | Comments(0)
はは~ん
やっぱりね
というのが今朝の東京新聞の記事
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実は自衛隊は次期ヘリコプタ-の導入検討をおこなっていた
そして
川崎重工とそれに関係した幹部が検察起訴
(まあまた、おとくいの米国ポチ検察が動いた)
これで国産化開発の芽は摘み取られた


オスプレイは米国軍需産業4000社が参加している
国策オモチャ
あぶなくて米国国内では飛ばせられない

開発費回収のためには日本に売りつけるのだろう
とおもっていたら
まさに
その通りのスト-リ-になった

国賊イシハラシンタロウはなんとかいえよ

もともとアベ・バンパ-ス内閣は米国隷属が第一
小野寺防衛相は東北出身
被災後の現地になんかいもはいり
顔を売った、テレビ出演も多かったのはこんな理由だったのね

国民はシンプルに反対の意志を示そう
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by kongojiamarron | 2012-12-30 06:46 | 政治 | Comments(0)
あと3日
という事で今年亡くなられた方の後半です


 7月
 2日 小山勉
 8   ア-ネストボ-グナイン
 9   山田五十鈴
13   リチャ-ドザナック

 8月
 1日 津島恵子
 5  大橋照枝
    浜田幸一
 6  マ-ビンハムリッシュ
20  山本美香
21  内藤武敏
25  ニ-ルア-ムストロング

 9月
 3日 文鮮明
12  手塚宗球
16  樋口廣太郎
25  アンディウイリアムス

10月
 2日 大滝秀治
 3   馬淵晴子
13   丸谷才一
     山田吾一
17   シルビアクリステル
     若松孝二
26   桑名正博
29   石川進
30   藤本義一

11月
10日  櫻井センリ
      森光子
15    三宅久之
19    宮史郎

12月
 5日  中村勘三郎
10    小沢昭一
11    ラビシャンカ-ル
15    中内力
17    ダニエルイノウエ
24    リチャ-ドロ-ドニベネット

こころよりご冥福をお祈りいたします
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by kongojiamarron | 2012-12-29 07:27 | 風景 | Comments(0)
ヴィクトル・ユ-ゴ-が1862年に発表したものが
まさかミュ-ジカルになり
そして150年後、映画化されるとは思ってもみなかったろう
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僕たちは小学校の教材で、ジャンバルジャンが教会から銀の食器を盗み
つかまり、司祭が、それはあげた物だといい、銀の燭台まで渡すのを学んだ
しかし、ことはそんな単純な事では無い

物語は1815年~1833年
時代はフランス大革命のあと、王政復古時代だ
革命のあと、庶民はますます、貧しく悲惨になっている

我が国はいままさにその路を歩こうとしている
いや、失われた30年ですでに入ってしまったのかもしれない

昨日「読売新聞」を読んだのだが、あまりにアベ政権のよいしょ記事なのであきれてしまった
はっきりといおう
アベノミックスは失敗におわる

いま株価が上がっているのは安倍政権への期待では無い
機関投資家が20%枠(日本株は20%に設定されている)まで買い進めているだけなのだ
現在16%だから、3月には買い留めになる
なにも政権に期待して株価が上がったわけではない

アベノミックスの基本は「公共事業」と「金融緩和」
しかしこれで景気がよくなったことはない
インフレタ-ゲットをきめて、物価を上昇させても、大多数の貧乏庶民が苦しむだけ
なにせ購買力がないのだから
金融緩和してもお金は日銀と銀行の間で止まるだけ、常態なら4-5兆円あればすむのに
すでに30兆も滞留している、そこを増やしても何の意味もない

だからまもなくレ・ミゼラブルの世界が現出する、もう既に現出している、というのが正しい
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内需を拡大させるのが一番
まずは派遣労働の禁止
そして企業の内部留保を取り上げる、なぁに、国債に250兆円を転換させればいい
(ただし、財務省が解体していないと、シロアリのエサになる)
そして富裕層への課税強化

おかねはすべてNPOに配ればいい
そうすることで経済は活性化する

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レ・ミゼラブルのクライマックス、1832年6月暴動
学生達は立ち上がったが、市民はついてこず、学生達は虐殺される
なんか
いまの我が国民と似てませんか
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by kongojiamarron | 2012-12-28 05:33 | マ-ケティング | Comments(0)
もちろん国民を欺き成立した内閣だから
原発推進
TPP締結
消費税率UP
シロアリ仲良し
内閣なのはいうまでもない

今朝の東京新聞は「原発維持シフト」とうった
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担当の大臣をみれば推進派
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そして見逃してはならない厳粛な事実が閣僚の出身校にある
農林水産 林芳正   ハ-バ-ド大学院
経済産業 茂木敏充 ハ-バ-ド大学院
沖縄北方領土問題
       山本一太 ジョ-ジタウン大学院
といずれも米国の走狗が担当となっている
安倍内閣が米国に隷属しますよと宣言したのだ


肝心の経済政策だが
またもや無能な麻生くんが出てきた
財政出動と金融緩和以外おもいつきもしない
財務省自体に省益を得る以外の能力は皆無なのだから

法政大学の竹田先生の的確な指摘を貼っておく
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さっそく倒閣運動です
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by kongojiamarron | 2012-12-27 06:11 | 政治 | Comments(0)
大学を卒業して
ブラック企業に就職してしまう
というパタ-ンが増えた
ワタミとかマクドにいってはならない

3年以内の離職率も30%
わかものには希望が無い
しかもシロアリくんたちのエサを稼ぎ出すため
消費税もあがる
所得が低すぎて課税できないためなのだ

一億総中流階層だったのはわずか20年前のことだ
いま
深刻なのは非正規雇用の中高年化
増えていくばかりの非正規雇用者の教育は誰がどこでするのか
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いまや
正社員まで育てない時代になっている
昔は
企業の財産は人だと教えられたものだが

人をそだてず
保守メンテナンスの費用をけずると
笹子トンネルになる
実はさいきんこのての事故はとても多くなっている
社会を維持する人間を育ててない

これはとても深刻な話である
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by kongojiamarron | 2012-12-26 18:48 | 教育 | Comments(0)
ここしばらく
武田先生のメルマガ、植草氏のメルマガ、IWJをみている
僕のブログなんかより、数段面白い
で、増税のそもそも論を武田先生がおくってくださったので貼ります




2012年の増税は今から20年前から国民が選択した道だったということになります。でもこの道は政治家や官僚のように国民の生活より利権を重んじる人たちに取っては願ったり叶ったりだったのです。
つまり、国民が「お金があるのに節約する」という行動にでて数年経ちますと、政治家や役人は「これは素晴らしい」と気がつきます。簡単に言うと、「本来ならお金を稼いでいる国民が使うべきお金」を、「国民が節約するので、そのお金を役所が使える」と言うことになったからです。

非常に簡単に言うと、年収500万円の人が、それまで50万円の公的徴収金を払って、450万円で生活していたのに、節約して400万円で生活をしたとします。50万円は銀行に預ける訳ですが、企業も売り上げが50万円分減るのですから、お金は貸すことができません。
かくしてお役人は「国民に節約を呼び掛ければ、黙っていてもお金が手に入る」ということになったのです。
税金を50万円増やすというと大変ですが、国債を出すのですから、それを補填するのに20年後に増税するということになると納得性がでます。
・・・・・・・・・
この話は良く経済学者から「それは間違っている。国家が投資しても、それは結局、国民の手に渡るのだから」という反論がきます。また、「国家の投資はやがてその投資の成果があがるのだから単純な損失ではない」と言われます。
でも、結果として間違っていました。バブル崩壊から約20年。国民は節約をし、国家は赤字公債を出し、その結果、国家財政は赤字になり(国際的には問題はありません)、増税になりました。国家の投資は損失になったのです。
なぜ、この20年の国家の投資が損失になったのか、それは次回に考えるとして、もう一つは「節約は何をもたらすのか?」について、マスコミも伝えず、議論もされなかったのです。
その一つの例が、「節約は環境を良くする」と言う作り話でした。本当に環境が悪かったり、ゴミを減らせば改善できれば、社会に寄与しますので、損失にはなりません。しかし、1990年時点ですでに日本は環境問題をクリアーしていましたし、ゴミが増えれば焼却すればよいので、「環境ではなにもすることはない」という状態だったのです。
だから、日本のお金を環境に回すというのは「環境を改善しない」、「国力を上げない」という二つの点から、無意味だったのです。ただ、環境省と結びついた環境ビジネスという架空の会社だけが儲けました。
・・・・・・・・・
おおよその全体像は明らかになりました.しかし、このような整理がなぜされないのでしょうか? それは、
1) 経済学者などは「国家の経済」、「個人がどうして儲かるか」などは熱心なのですが、「国家のために個人はどのように行動すれば良いのか?」などにはあまり関心が無いこと(経済学の倫理欠如.私たちの技術も同じですが)、
2) 心ある銀行家は「お金は社会の発展のためにある」と言う気持ちなのですが、マネーゲームのようなバブル崩壊やリーマンショックを防ぐことはできませんでした。
3) マスコミは格好をつけて「節約」とか「リサイクル」を推進したので、それが利権につながっていて、やがては「増税」になることを言うことはできなかったのです.つまり最後まで「よい子」でいるので問題点を明らかにできなかったのです.
そんな中、国民だけがバブル、金融機関の倒産、年金破綻、リーマンショックなどに翻弄されて来たのです.専門家が誠実でない今日、やはし少しでも知識をつけ、本当のことを理解しておく必要があるように感じます.
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by kongojiamarron | 2012-12-26 05:17 | 政治 | Comments(0)
中部大学の武田先生からのメルマガはいつもはっとさせられることがある
そんなひとつ
原発推進派は現在空気の育成中みたいだ
ずっとやってきた手法でまたもや国民を騙す



以下武田先生のメルマガから

原発再開に向けてマスコミは盛んに「活断層」の調査について報道をしています.この段階でマスコミが作る「空気」の本質を見破っておかなければなりません.政府側はそれほど能なしでもうっかり屋さんでもなく、私たちの税金で優秀な人を多く雇って、いかにしたら世論形成(国民を騙す)ことができるかを検討しています.
政府の狙いとマスコミ報道の本質
1)原発を再開したい、
2)そのための「安全」のハードルをどうしたら下げられるか?
3)「活断層」で原子力規制委員会がOKする原発はすでに確定済み(そのぐらいは立地の時に調査してある。判定をほとんどしていないだけ.)
4)その結果、各電力会社で半分は稼働できる(特に関西、九州はOK)
5)そのためにマスコミ、知識人の根回しを十分にしておく。
原発を再開して欲しくないと思っている人は、「反対側」に立っていますから、政府や指導層がどの程度の準備をしているかをウッカリすることがあります。でも、政府と東大、それにNHKを上げて準備をしているのですから、それなりの力はありますし、「原発が必要だ」という確信も持っています。
再開に反対の人でもウッカリ、活断層の論争に巻き込まれている人がいます。現在、敦賀、東通の原発が報道されていますが、これも作戦の順序に従っています.まずは「活断層がある原発は再開しない」ということで「安全を確保してから原発を再開している」という「実績」をつける予定です。
もともと日本の原発の内、敦賀はもう古いし、東通は建設中ですから、止まっても大したことはない、とりあえず敦賀は止まることになるから、その時には日本原電が「公開質問状」を出して「真面目にやっている」という形を作るという作戦です.
・・・・・・・・・
原発の安全性の内、「耐震」は問題の一つだけです。原発の安全性を支配する大きな問題は、
1)これまで原発が安全であるという概念の一つだった「固有安全性」が破れた原因とこれまでの審査をやり直すこと(固有安全性は要らないのか)、
2)これまでのもう一つの概念だった「多重防御」が破れた原因とこれまでの審査をやり直すこと(多重防御は不要なのか)、
3)これまで「1万年に1度以下の確率の事故の場合、1年10ミリまで、きわめて希に起こる事故の場合1年5ミリまでと決めていた被曝基準を変更するのか(被曝基準が変わると安全基準が変わる)、
4」地震、津波、台風などの自然災害、制御室の爆破などのテロ、誤作動などのエンジニアリグの故障などに対して上記1)から3)までを再研究、
5)事故が発生した場合の避難の具体的方法の決定、食材、土壌などの被曝限度の設定(被曝限度が決まっていないと安全基準を決められない)、
などが主要な問題です.この中には「活断層」は表面的には出てこないほどの小さなものです。
この他に、社会科学的な問題として、
1)実施者が事故の責任を免除される体制で安全を守ることができる原理原則の研究、
2)技術者個人が設計施工に責任をもつ「専門家制度」の活用がなくても、安全を保てる理論の構築、
3)安全にかんする国の関与の能力と御用学者・専門家の問題
等が未解決です.
つまり、「安全」とは「総合的」であり、かつ「論理的」なもので、工学的装置では抽象論、観念論、また思想などで決まるものではありません.でも現在のところ安全を維持する上でもっとも重要でかつ禁じられている考え=「必要だから安全」が主力になっています。
「原発は危険だといっている人がいるが、年間3兆円の損害をどうするのか?」などがそれにあたり、まるで50年前の工学に帰ったような野蛮な考え方です.
私たちは日本の国民、国土を守り、子どもたちに対する責任を果たすために、活断層のトリックにごまかされず、誠意を持って考えたいと思います.
またマスコミがこのことを伝えないのは、政府が「必要だから安全だ」という立場を取り、それに右へならえしているからです。

            以上 武田先生のメルマガから


そしてこのことは消費税・TPPにかんしても行われようとしています
国民の誤った選択は
昭和17年に行われた、東条英機の大政翼賛会選挙と全く同じです
司法とジャ-ナリズムが機能しなくなっているこの国では
唯一IWJだけががんばっています

IWJ 株式会社インディペンデント・ウェブ・ジャーナル
公式サイトhttp://iwj.co.jp

一度覗いてください
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by kongojiamarron | 2012-12-25 04:07 | 政治 | Comments(0)
日本のGDPはおよそ500兆
そのうち個人消費が300兆をしめる

デフレ克服
景気回復はとても簡単でシンプルなのだ
個人の使える金をふやせばいいだけ

それにそって
政策をつくればいい

しかし
よのなかは既得権で
じぶんのところだけは生き残りたいという企業がおおい
産業構造の転換期なのに
あたらしいビジネスが創出されないのは
本来は淘汰されるべき企業が淘汰されてないからだ

ただし
小泉竹中が意図してやったような
セ-フティネットまで
ずたずたにしてしまう方法はとるべきではないし
移行には時間をかけるべきなのはとうぜんである

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正社員の給与もさがっている
労働分配率をさげなくては経営できないブラックはさっさと産業界から退出させるべきだ

それと民主党政権がやるといってしなかった
派遣業法の改正
本筋に戻し、派遣は小泉竹中以前にもと゜すべきなのだ
ワ-キングプァをなくすこと

こんなかんたんなのに
無能財界人が阻止にはしっている
え、労働貴族たちも、か

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by kongojiamarron | 2012-12-24 08:51 | マ-ケティング | Comments(0)